20日に第1話が放送されたドラマ「となりのチカラ」。松本潤さん演じる主人公の、引っ越し先のご近所さん達との関わり合いを通して展開するストーリーです。その中で、チカラの家と隣の家のカットの時の照明による演出が、それぞれの家族の関係性をとても分かりやすく表現していました。自然な色みで暖かさが感じられるチカラの家の光とは違い、隣の家は青白い蛍光灯の光。家族の顔色も悪く、冷たさや緊張感が感じられる色みになっていました。ついそんなことも観察してしまいましたが、チカラだけでなく周りの登場人物のキャラクター設定も面白く、どんなストーリーが展開するのか興味深いので、毎週楽しみに拝見しようと思います#となりのチカラ #照明の効果#光の色#色の話#推しドラマ#studioprism#淡路島studioprism

20日に第1話が放送されたドラマ「となりのチカラ」。松本潤さん演じる主人公の、引っ越し先のご近所さん達との関わり合いを通して展開するストーリーです。その中で、チカラの家と隣の家のカットの時の照明による演出が、それぞれの家族の関係性をとても分かりやすく表現していました。自然な色みで暖かさが感じられるチカラの家の光とは違い、隣の家は青白い蛍光灯の光。家族の顔色も悪く、冷たさや緊張感が感じられる色みになっていました。ついそんなことも観察してしまいましたが、チカラだけでなく周りの登場人物のキャラクター設定も面白く、どんなストーリーが展開するのか興味深いので、毎週楽しみに拝見しようと思います#となりのチカラ #照明の効果#光の色#色の話#推しドラマ#studioprism#淡路島studioprism
20日に第1話が放送されたドラマ「となりのチカラ」。松本潤さん演じる主人公の、引っ越し先のご近所さん達との関わり合いを通して展開するストーリーです。その中で、チカラの家と隣の家のカットの時の照明による演出が、それぞれの家族の関係性をとても分かりやすく表現していました。自然な色みで暖かさが感じられるチカラの家の光とは違い、隣の家は青白い蛍光灯の光。家族の顔色も悪く、冷たさや緊張感が感じられる色みになっていました。ついそんなことも観察してしまいましたが、チカラだけでなく周りの登場人物のキャラクター設定も面白く、どんなストーリーが展開するのか興味深いので、毎週楽しみに拝見しようと思います#となりのチカラ #照明の効果#光の色#色の話#推しドラマ#studioprism#淡路島studioprism

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プロフィール

奥野 香代
奥野 香代淡路島の頼れるカラーのプロフェッショナル
淡路島生まれ。1児の母。
20代30代のほどんどをアメリカで過ごし2009年に帰国。グラフィックデザイン、メイク、と色に携わった仕事の経験を生かすべく、帰国後各種カラー関係の資格を取得し、2013年に起業。サロンでの診断の他、講座・セミナー講師、カラーコンサルタントとして淡路島を中心に活動中。→もっと詳しく

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studio prismのホームページに掲げていることのひとつが、理想のイメージを叶えるのは色、形、質感のトータルコーディネートということです。それはファッション、インテリア、パッケージなど、あらゆることに当てはまります。今日それを自分の感覚を通じて実感した出来事がありました。今後のお仕事の下見で徳島に行って来たのですが、帰りに徳島の和菓子の老舗、『くらもと 日の出』さんに立ち寄りました。どら焼き、上生菓子などいくつかのお菓子を選ばせていただき、お店の方が「ありがとうございました」と差し出して下さった紙袋を受け取った時のことです。お店の方のお顔を見ていた私は無意識に受け取ったその紙の手触りにハッとして、思わず袋を見たのです。それは日の出を思わせるオレンジ色の総柄の鹿の子絞りのちりめん生地のように見えた、だけでなく、感じられたのです。よくあるツルツルとした包装紙のような紙ではなく、ふんわりと柔らかくシボシボとした手触りの和紙のような紙。お店の名前を思わせる色使い、日本の伝統と技術が感じられる柄、そしてそれを視覚だけでなく触覚でも紙袋で表現されているところに、『くらもと 日の出』さんの老舗和菓子屋さんとしての心意気や心遣いを感じ、素晴らしいな、と思いました。感動は日常の中にありますね。それをキャッチ出来るように、感覚を大切にしていたいです。#感動は日常の中にある #くらもと日の出 #上生菓子#どら焼き#徳島#徳島和菓子 #感覚 #感動#感覚を大切に#鹿の子絞り #色#形#質感#studioprism