ユニクロとジル・サンダーのコラボライン、+J。先日下見に行った徳島のショッピングモールの店舗で、素材違いでほぼ同じデザインのシャツがあるのに気が付いて試着してみました。それぞれで色は違います。写真でグレーの方の素材はスーピマコットン100%。繊維が長くなめらかな上質のコットンです。ブラウンの方はシルク100%。試着してみるとどちらの素材が似合うかは一目瞭然。しなやかとは言えシルクに比べるとやはりハリ感があるスーピマコットンのシャツよりも、商品説明で「適度なハリ感がある」とは書かれていてもドレープ感があるシルクのシャツの方が、私の骨格を柔らかく見せてくれて素敵でした。(個人差は当然あると思います)自分に似合う素材感(オーバーサイズでドレープ感のあるもの)が確認出来た試着でした写真引用元:UNIQLO#骨格ナチュラル #骨格ナチュラルタイプ#プラスj #ユニクロきれいめ部 #ドレープ感

ユニクロとジル・サンダーのコラボライン、+J。先日下見に行った徳島のショッピングモールの店舗で、素材違いでほぼ同じデザインのシャツがあるのに気が付いて試着してみました。それぞれで色は違います。写真でグレーの方の素材はスーピマコットン100%。繊維が長くなめらかな上質のコットンです。ブラウンの方はシルク100%。試着してみるとどちらの素材が似合うかは一目瞭然。しなやかとは言えシルクに比べるとやはりハリ感があるスーピマコットンのシャツよりも、商品説明で「適度なハリ感がある」とは書かれていてもドレープ感があるシルクのシャツの方が、私の骨格を柔らかく見せてくれて素敵でした。(個人差は当然あると思います)自分に似合う素材感(オーバーサイズでドレープ感のあるもの)が確認出来た試着でした写真引用元:UNIQLO#骨格ナチュラル #骨格ナチュラルタイプ#プラスj #ユニクロきれいめ部 #ドレープ感
―――――
Instagram(@awajistudioprism)から投稿しました。よければフォローよろしくお願いいたします。
プロフィール

- 淡路島の頼れるカラーのプロフェッショナル
-
淡路島生まれ。1児の母。
20代30代のほどんどをアメリカで過ごし2009年に帰国。グラフィックデザイン、メイク、と色に携わった仕事の経験を生かすべく、帰国後各種カラー関係の資格を取得し、2013年に起業。サロンでの診断の他、講座・セミナー講師、カラーコンサルタントとして淡路島を中心に活動中。→もっと詳しく






